土壌汚染

不動産・ハウスメーカーさまへ

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1.土地汚染(土壌汚染)でお困り事ございませんか?

・町工場跡地の売買(鍍金工場、自動車整備工場など)
・クリーニング店、ガソリンスタンドの廃業に伴う売買
・造成工事に伴う土の搬入、搬出する場合(残土調査)
・競売物件を購入したが、どうやら土壌汚染があるらしい・・など

弊社では多くの不動産関係者の方々のお悩みを解決いたします!
土壌汚染について、お困り事ございましたらお気軽にご相談ください。
調査をすることで、土地の価値を見極める事ができます

土壌汚染調査に関するQ&A

Q1 どのような場合、調査をすればいいのですか?
A1 ・土壌汚染対策法に基づく特定(有害物質)施設の廃止に伴う調査
・自治体の条例に基づく調査
この2つが調査の義務があります(行政に結果を報告)。土地の売買などで、土地の状況を把握する目的の調査(自主調査)
は行政への結果報告等の義務はございません。
Q2 クリーニング店の売買をしたいのですが、まだ建物があります。狭い所での調査は可能ですか?
A2 狭い所でも大丈夫です。弊社のハンドタイプのボーリングマシーンなら可能です。コンクリート、アスファルトがある場合でもコ アカッターで除去できますのでおまかせください。
Q3 汚染が確認された土地を売却したいが、完全に浄化しなければ売れないですか?
A3 協議によって、浄化対策費を差し引いた金額で売買することもできますし、また今後の土地の用途によっては、完全除去をし なくても汚染拡散を防止し、リスク管理をすることで汚染と共存していくことも可能です。

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